ページ内でできるseoテクニック:HTMLタグ


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Warning: include() [function.include]: Failed opening './title.inc' for inclusion (include_path='.:/usr/share/pear:/usr/share/php') in /home/mokyumokyu/public_html/html/income/af/af6.html on line 14

Warning: include(./menu-af.inc) [function.include]: failed to open stream: No such file or directory in /home/mokyumokyu/public_html/html/income/af/af6.html on line 16

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■ アフィリエイトで儲けるコツ-2 【アクセスアップ】〜HTMLタグ編
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seoテクニックといっても、どのHTMLタグをどんな風に活用できるのでしょう。具体的に見ていきます。

タグの記述

<TITLE>タグ <TITLE>〜</TITLE>
<TITLE>タグ内にあるキーワードは検索エンジンの検索順位に大きく影響する。また、左側にあるキーワードほど重要視される
良い例 「水ようかんの店○○〜職人の手作りをお求めやすい価格で」
悪い例 「職人の手作りをお求めやすい価格で〜水ようかんの店○○」
<BODY>タグ <BODY>
ブラウザに表示される部分のタグ。より上に、左に、キーワードのあることが望ましい
<H>タグ <H1><H2>・・・
見出しタグ。<H1>は一番大きな見出し。
<META>タグ <META name="Keywords" content="キーワード1,キーワード2・・・">
各ページの内容を表すキーワードを入れる。複数書く場合は「,」半角カンマで区切る。5〜6語を目安に。
<META>タグ <META name="description" content="ページ説明">
ページ内容を全角80字以内で簡単に説明する。inofoseekなどで表示される。
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>ここにタイトル</TITLE>
<META name="Keywords" content="キーワード">
<META name="description" content="ページ説明">
</HEAD>
<BODY>
<H1>キーワードを埋め込んだ見出し</H1>
本文・・・

</BODY>
</HTML>

ページの構成は大体、こんな感じになっています。見出しなどは、[キーワードの近接度]も参考にして工夫してみましょう。

キーワードを強調する

キーワードとページの関連性は重要です。
こういうとすごく当然のように思えて、却って意味が分かりにくいかもしれません。
METAタグやTITLEタグに書かれたキーワードがページ本文の内容とが全く関連のないものでは、検索エンジンの結果表示に反映されません。本文の中でキーワードを多く使うのは有効ですが、、キーワードだけを繰り返し書いていれば良い訳でもありません。seoを意識し過ぎて、やたらと上位に集中させるもの考え物です。
つまり、そのページに書かれている内容を最も端的に表すキーワードと、最も多く使われて・目立つ位置にあって・タグで強調されているようなキーワードが、一致しているべきだということです。

ページ本文のキーワード強調の仕方は、基本的に次の3つです。
[キーワードの近接度]と合わせて、ページ作りの参考にして下さい。

キーワード出現位置は、≪上≫と≪左≫

なるべく上位に配置。同じ行なら左にあるものが優先される

キーワードは繰り返し使う
キーワードは≪頻度≫と≪密度≫が大切!(*

キーワードを文字装飾する
<STRONG>や<B> 文字色による強調、フォントサイズを大きくする

* キーワード頻度の確認:「Googleツールバー」の「ハイライト ボタン」で指定のキーワードに色づけをして画面を見ることができます。これでキーワードの配置を目で確認できます。

アンカーテキストの有効利用

リンクの<A HREF="URL">〜</A>で囲まれた〜部分をアンカーテキストと言います。
そして、実はこのアンカーテキストもキーワードとしてカウントされているのです。
サイト内リンクでよく見られるパターンに、こういうリンクがあります。
悪い例 <A HREF="xxx.html">コチラ</A>へ
良い例 <A HREF="xxx.html">検索エンジン対策</A>へ 

折角、有効活用できるタグがあるのに、それを使わない手はありません。それに、リンク先は具体的に書いてある方が、訪問者へも親切です。
同様に、バナーなど画像でリンクを貼る場合には、<A HREF="URL"><IMG SRC="画像のURL" ALT="○○○"></A>とALTタグを使って、キーワードを埋め込んだタイトル名やサイトの簡単な紹介コメントなどを入れておいた方が有利になります。

しかし、他のサイトに外からリンクを貼ってもらう場合、アンカーテキストを自分で書くことはできません。
そういう時には、「リンクの際はこのタグをコピーしてご利用ください」などとALTタグにコメントを埋め込んて表記しておくと良いでしょう。